ジュラシックワールド2ネタバレあらすじラスト結末 ラプトルが鍵

2018年7月13日(金)公開の映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』(ジュラシック・ワールド2)ネタバレあらすじと感想についてまとめています。
火山の大噴火の危機にあるかつての「ジュラシック・ワールド」へ、恐竜たちの救助に向かったオーウェンとクレア。背後でうごめく投資達の陰謀。
Tレックスやラプトルのブルーなど、シリーズ最多の恐竜たちが登場します!
ラストまでネタバレしていますので、結末を知りたくない方はご注意ください。

登場人物&キャスト(俳優)

2019年アメリカ映画
上映時間?分
監督:J・A・バヨナ

■ オーウェン・グレイディ(クリス・プラット)
元「ジュラシック・ワールド」の恐竜監視員。行方不明のヴェロキラプトルのブルーを探すため、イスラ・ヌブラル島に向かう。

■ クレア・ディアリング(ブライス・ダラス・ハワード)
元「ジュラシック・ワールド」のパークの運用管理者。火山噴火の脅威から恐竜を救助するために恐竜保護グループ「Dinosaur Protection Group」を設立。

フランクリン・ウェッブ(ジャスティス・スミス)
「Dinosaur Protection Group」のメンバー。元「ジュラシック・ワールド」のパークのIT技術者。

■ ジア・ロドリゲス(ダニエラ・ピネダ)
「Dinosaur Protection Group」のメンバー。

■ ベンジャミン・ロックウッド(ジェームズ・クロムウェル)
ジュラシックパークの創設者、ジョン・ハモンドのかつての仕事のパートナーで、古い友人。「ジュラシック・ワールド」の崩壊により、自分がやりたかった恐竜利用に対処しようとしている。

■ メイジー・ロックウッド(イサベラ・サーモン)
ベンジャミン・ロックウッドの孫娘。

■ ワンダ・マキシモフ(エリザベス・オルセン)
スカーレット・ウィッチ。ヒドラに改造された超人で、テレキネシスと心理操作能力を持つ。

■ ヘンリー・ウー(B・D・ウォン)

■ ジェラルディン・チャップリン

■ グンナー・エヴァソール(トビー・ジョーンズ)
「ロックウッド・エステート」で投資家達にインドラプトル計画をプレゼンしていた企業の人物。

■ イーライ・ミルズ(レイフ・スポール)
「ロックウッド・エステート」で投資家達にインドラプトル計画をプレゼンしていた企業の人物。

スポンサーリンク

ジュラシックワールドネタバレあらすじ

前作『ジュラシック・ワールド』から3年後の2018年。
崩壊したテーマパーク「ジュラシック・ワールド」を有するイスラ・ヌブラル島では、火山の大噴火の予兆がとらえられていた。
危機的状況にある恐竜たち。
噴火すると知りつつも恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すか。
人間のためではなく恐竜のための選択を迫られていた。

「ジュラシック・ワールド」のパークの運用責任者だったクレアは、恐竜たちを保護するため、「Dinosaur Protection Group」を設立。
恐竜行動学のエキスパート、オーウェンらと共に、イスラ・ヌブラル島へ向かう。

スポンサーリンク

溶岩の雨が降り注ぐ、不安定な島に到着した一行。
オーウェンは野生に送り出したヴェロキラプトルのブルーを探しに向かう。
また、クレアは自分の使命を果たすため、恐竜の救助に当たった。

一方、「Dinosaur Protection Group」別グループの傭兵部隊が島に到着。
彼らの任務は恐竜を島から脱出させることだったはずが、恐竜を捕獲し始める。

オーウェンはクレアと合流し、島から恐竜たちを脱出させる。
しかし、檻に入れられた恐竜たちは、本土にあるベンジャミン・ロックウッドの「ロックウッド・エステート」と呼ばれる邸宅の施設に運ばれていた。

そこで、オーウェンとクレアは恐竜救助計画の真の目的を知る。
恐竜の保護という名目の裏で、恐竜たちが売買され、インドラプトルと呼ばれる新しい遺伝子組み換えの恐竜が作られていたのだ。
二人は投資家達の陰謀を阻むため、動き始める。

スポンサーリンク

 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

スポンサーリンク

 

ジュラシックワールド感想

※公開後追記していきます!

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。