清原が息子の学校に乱入!?愛人同伴で運動会を見に来ていた!?


E6B885E58E9FE5928CE58D9AE380802
清原の2人の息子さんは慶応幼稚舎に通っていますが、実は過去に清原が学校へ「息子を出せ」と乱入事件を起こしていたとか・・・!?
運動会にチンピラと愛人同伴で来ていたこともあったとか!?
2月10日発売の『週刊新潮』で語られたエピソードのレポートです。

スポンサーリンク

慶應幼稚舎乱入事件

2月10日発売の『週刊新潮』で、既に薬物依存になりかけていた清原が息子さん達の学校で起こしたエピソードがいくつか報じられています。

清原の2人の息子さんが通うのは、超名門・慶應義塾幼稚舎
清原和博逮捕で元妻清原亜希や子供への影響は?慶応に通い続けられる!?

保護者の品格も厳しく問われるはずですが・・・。

20160218d-250x250 清原「子供がいねーんだよ!うちの子出せやー!」

2014年3月のある朝、慶應義塾幼稚舎の校門前で、清原は守衛に掴みかからんばかりに怒鳴っていたそうです。

施設 幼稚舎案内 慶應義塾幼稚舎
引用元:yochisha.keio.ac.jp

幼稚舎関係者
「『週刊文春』で薬物疑惑が報じられたその朝、奥さんが2人を連れて家を出て行ってしまったそうです。そこで清原さんはすぐに息子を取り返しに、うちまで来た。でもそんなの校舎の中に入れるわけには行きませんから、守衛は止めるのに必死でした」

当時清原からの暴力も激しくなり、家庭内は相当荒れた状態だったようです。
清原亜希の離婚原因は夫からの刃物要求!?名字はなぜ清原のまま?

亜希さんは耐えかねて、家を飛び出したのでしょう・・・。

幼稚舎関係者
「清原さんはいくら言っても聞かない。で、2人の担任に舎長まで出動し、激しく言い争った末、ようやく引き揚げさせました。ちょうど時間は登校時。周囲には児童の山ができ、この件はあっという間に校内に広まっていきました」

これを知った元妻の清原亜希さんは、夫の影に怯え、その後しばらくの間は子供を登校させなかったと言います。

スポンサーリンク

運動会に愛人連れ!?

清原は運動会でも毎年話題になっていたとか。

幼稚舎OB
「5年前には夫婦で来ていましたが、下はジャージ、上は背中にドクロのマークがデザインされた黒いTシャツだったんです。ただでさえ目立つのに、清原さんは息子の応援に夢中になって『頑張れー!』『行けぇー!』と叫び、コースの中に入っちゃったんです。何度も何度も『ご父兄の方はグラウンドに入らないでください』とアナウンスが流れました」

これだけなら、問題にはならなかったでしょう。
こんな父兄は清原でなくてもいっぱいいますしね。
むしろ我が子を愛するあまりのほほえましいエピソードです。
ちょっと格好は怖いけど・・・。

しかし、翌年清原は奥さんではなく、取り巻き3人を連れて運動会に来たそうです。

愛人とチンピラ連れ

うち2人は若いチンピラ風の男で、1人は30代の水商売風の女性
清原の当時の愛人の1人でしょうか?
清原の現在の彼女はハーフの女子大生ホステス!?写真や画像は?

いずれにせよ運動会は近親者しか入れないはずでは・・・。

幼稚舎OB
運動会には親しい親族しか入れない決まりですから、ギョッとしました。本人は白いジャージの上下でしたが、子供達が彼を見て『あっ清原だ!』とか言うでしょ。すると、呼び捨てにされたのが気に入らなかったのか、清原さんは子供をにらみつけて舌打ちするんです。正直、異様な光景でした」

う~ん・・・。
ちょっと過剰に書かれすぎてる気もしますが、
取り巻き連れての運動会観戦はいただけませんね。
子供も怖いだろうし・・・。

息子への思い

2015年11月30日のブログで、

「息子が使ってたグラブを見て今日も一日生きよう」

と語っていた清原。

きっと息子さん達を大切に思う気持ちに嘘はなかったことでしょう。
しかし、多感な年頃の時に、このような事件で父親が逮捕されたことは、息子さん達の大きな傷となったはずです。

本当に息子さん達のことを思うなら、彼自身が立ち直らないことには、どうにもならない気がします・・・。

※清原初公判開始!検察の求刑は!?
清原の初公判開始!裁判で佐々木が証言した内容は?傍聴188倍

あなたへのおすすめ

  1. 清原に薬を売った密売人小林和之逮捕!!画像は?群馬から沖縄へ逃亡!?
  2. 野村貴仁の現在の画像!!ヤク中のヤバい姿でテレビに出まくり!?
  3. 清原が入院先の千葉県松戸市の病院から極秘転院!?身元引受人となったのは?
  4. 清原の初公判開始!裁判で佐々木が証言した内容は?傍聴188倍

※清原逮捕のこれまでの全経緯は
清原覚せい剤所持で逮捕まとめ

スポンサーリンク


  こちらの記事もあわせてどうぞ

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ