【相棒18】第12話「青木年男の受難」ネタバレと感想 青木が誘拐!?神田北署に隠された闇


水谷豊&反町隆史のドラマ『相棒』シーズン18第12話「青木年男の受難」のネタバレあらすじと感想についてまとめています。ゲストに遊井亮子が登場。
青木が何者かに拉致された。青木の捜索を開始した右京と冠城は、神田北署の暴力団幹部が刺傷を負った事件にいきつく。果たして青木が誘拐された理由とは・・・。
ラストまでネタバレしていますので、結末を知りたくない方はご注意ください。

参考⇒相棒シーズン17を見逃した人はまずこちらをチェック!

第12話「青木年男の受難」ゲスト俳優キャスト

■ 木村(中村優一)
神田北署刑事課の若手刑事。

■ 後藤(津村知与支)
神田北署刑事課の係長。

第12話「青木年男の受難」ネタバレ・あらすじをラスト結末まで

起:青木が誘拐→拉致!?神田北署の闇

サイバーセキュリティ対策本部の土師太(松嶋亮太)が、青木に頼まれて右京に本を返しに来た。

貸した覚えのない右京は事情を探ると、青木が無断欠勤している上、外部から警視庁のデータベースにアクセスしていることが判明した。

昨年、神田北署の管轄で起きた事件を調べていることがわかる。

不穏な空気を感じ取った右京と冠城は、内村刑事部長に青木が拉致された可能性を報告。

捜査一課の伊丹、芹沢も加わり、内密な青木の捜索が開始される。

捜していることが犯人に漏れないようにしつつ、まずは犯人の目的を知るべく、右京と冠城は神田北署を訪れる。

目的を告げずに昨年の「なにか」の資料を探す特命係を不審に思った刑事課の係長・後藤は、赴任したばかりの若手刑事・木村に、右京たちを見張るよう指示を出す。

そんな中、青木がアクセスを試みているのが、暴力団幹部が刺傷を負った事件だと判明した。

スポンサーリンク

承:

 

 

 

スポンサーリンク

転:

 

 

 

スポンサーリンク

結:事件の真相と真犯人の正体

 

 

13話ネタバレは⇒

スポンサーリンク

第12話「青木年男の受難」感想

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。