矢幡洋のカツラ疑惑をマツコがフルボッコ!?傷の理由が判明!自閉症の娘の現在



バラエティ番組せも活躍中の臨床心理士・矢幡洋がアウトデラックスに登場!嫁も娘もいるのに、貯金ゼロで生活が苦しい!?
カツラ疑惑を自ら暴露!フルボッコ先生のケガ・顔の傷の理由がついに判明!自閉症の娘さんの現在の様子は?

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矢幡洋(やはた よう)wiki風プロフィール

職業は臨床心理士です。

・1958年1月3日生まれ(59歳)

・東京都出身。

・出身大学:京都大学文学部哲学科。

・家族:妻、娘。

奥さんも臨床心理士です。

経歴

・2004年 第5回菊田・クリミロジー奨励賞受賞受賞。

・千葉大学・東洋大学・西武文理大学などの非常勤講師。

・2015年~ 東京大学大学院情報学環・学際情報学府に在学中。

現在、東大で博士課程入試に向けて勉強中。

普段はセミナーや講演活動、
コメンテーターもしています。

現在はバラエティ番組などでも活躍中です。

41冊本を出版しているのに貯金ゼロ!?

奥さんも娘もいるのに、現在貯金ゼロという矢幡洋氏。
その理由は、

矢幡洋「根底的には本が売れないんですよ」

出版した本は、初版の4割=2000部しか売れていないそうです。
大量の在庫が玄関に・・・。

そんな矢幡洋氏がどうやって暮らしているかというと、

矢幡洋「親の遺産です」

しかし最近親の遺産がつき、バイトを始めるも2度のボヤ騒ぎで、10日でクビに・・・。
しかも10件応募して9件落とされたという矢幡洋氏。
理由は遅刻なので自業自得なんですが。

面白すぎる・・・。

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矢幡洋かつら疑惑を自ら暴露!!

2017年5月11日放送のアウトデラックスでは

矢幡洋「ヅラですよ」

とアッサリお認めになりました。

矢幡洋「ナチュラルじゃありません?」

マツコ・デラックス「すっごい不自然です」

というかネタとして全然いじってくれてOKらしい。

矢幡洋「ネタにしてるけど、どうリアクションしていいかわからない」

番組では自然なリアクションが一番面白いという結論に・・・(笑)

ちなみに、矢幡洋氏は20代の頃からかつらをかぶっているそうです。
2016年9月23日放送の「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」でテレビで初めてカツラを外されました。

衝撃画像がこちら↓↓

引用元:dokujyoch.net

みんな知ってたけどね!!

ヅラなしでも全然いいと思いますけどね~・・・。

嫁にもかつらを秘密にしていた!?

奥さんと結婚前交際していた2年間、
そして結婚してから1年間、
計3年間かつらというのを隠していたそうです。

よく3年もだませたな・・・!?

入浴の際は、カツラをぬらしてまるで洗髪したように見せていたとか。
結婚してから一年後にカミングアウト。

奥さん「だまされた」

いやいやいや・・・・・・気付くでしょ!!
たぶん奥さんはだまされてくれてたんじゃないでしょうか。

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フルボッコ先生のケガの理由がついに判明!

2007年5月放送の『ザ・ワイド』に事件の解説者として出演した際、眉毛の端から鼻にかけて傷があり、鼻の下とあごにばんそうこうを貼っていた矢幡洋氏。

顔面ケガ・傷だらけの姿があまりにもインパクトが強かったため、「フルボッコ先生」と呼ばれるようになりました。

なぜこんなひどいケガをしていたのか?
ケガの理由がついに、アウトデラックスで明らかになりました!!

タクシーを待たせていて、急いでいた矢幡洋氏。
しかし出口に強化ガラスがあるのに気付かず、強化ガラスにぶち当たり、割れた強化ガラスがアゴに・・・!

顔が血まみれになる大変な事故でしたが、幸いそこが病院だったため、処置が早く行われたそうです。
そして別の整形外科へ救急車で運ばれ、手術に。

しかし矢幡洋氏は、
顔の傷よりも転んだ時にヅラが飛んでしまい、肉体より精神的ダメージの方が大きかったとか・・・。

矢幡洋「寒いんですよ。わかるんですよ、長年の感覚でないのが」

屈強な男性の看護師さんに「動かないでください!」と上から押さえつけられ、カツラを拾えなかった矢幡洋氏。

矢幡洋「さらしものじゃないですか!」

別の病院に運ばれ、気付けば横にヅラが置かれていたそうです・・・。

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自閉症の娘の現在は?

矢幡洋氏の娘のエリさんは自閉症です。
現在高校1年生のエリさん。

自閉症と言われた我が子が、家族の力で驚異的な成長をとげるまでの、9年間の記録を本で綴っています。

娘の自閉症が判明

矢幡洋「父として『療育』の方に全精力を注いでいましたからね。やっと、これなら普通学級で卒業まで行けるだろうという確信が持て、娘の障害を客観的に見られるようになった」

と語る矢幡洋氏。
矢幡洋氏の奥さんも臨床心理士ですが、小学校入学直前に児童精神科医に診せるまで、2人は自閉症を考えなかったといいます。

矢幡洋「明るいし、記憶力もいい、関心に偏りはあるけれど、それはこの子の個性なんだと思い込もうとしていた。現実が見えてなかった」

病弱な妻を支え、家計の柱となる本の執筆をしつつ、娘の「専属療育トレーナー」として奮闘を続けてきた矢幡洋氏。

休みの時期ともなると週40時間を超える療育訓練。

矢幡洋「気の遠くなるような長い長いだらだら坂でした」

診断から4年余り。

矢幡洋「この前、娘が『どうしても、同じことを繰り返し言っちゃうんだよ』と訴えたんです。ここまで自分を客観視できるようになったか、と驚きました」

アウトデラックスでは娘さんの現在の様子についても少し語られました。
高校生という多感な時期ですが、元気に過ごしているようですよ!

部屋もうちょっとキレイにしてあげようよ、お父さん・・・。
3年前に掃除機をかけたのが最後の仕事部屋は一緒に暮らしてて辛いわ・・・。

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